2007年10月29日 (月)
2007年10月26日 (金)
日本シリーズ予想
明日から日本シリーズが始まりますね。
昨年と同じ対決です。
皆さんはどっちが勝つと思いますか?
どっちを応援しますか?
当初、日本ハムが勝つと思いましたが、
落合監督がまたまた丸坊主になったし、
(家族との約束だといっているけれど、あれは表やろ)
ヒルマン監督が、
日本ハムの監督がまだ残っているのに、
アメリカで監督就任発表があった。
だから気持ちの上では、
中日のほうが有利だな。
でも、日本ハムに勝って欲しい!
だって12球団中、
1番キライなチームは中日なんだから…。
2007年10月24日 (水)
2007年10月23日 (火)
赤福餅もか?
あの老舗の赤福餅が、
消費期限切れを知っていて使用しましたね。
7つの偽装があったそうです。
次々と明るみに出てきて、
再開どころか、倒産か辛うじて続けるか
注目を浴びそうです。
長く続いたことが、
これによって一瞬のうちにガタガタ。
赤福餅といえば、
コマーシャルで出てきたちっちゃい侍を思い浮かべる。
このちっちゃい侍ももう見られないかも知れませんな。
広島名物の「もみじまんじゅう」や
京都名物の「八つ橋」も
その内、偽装が明るみに出てくるんじゃないかと、
勝手に想像してしまいます。
「もみじまんじゅう」さん
「八つ橋」さん、ごめんなさい。
でも、昔と変わったなぁと思ったことがある。
髪の毛1本食事についていたら、取れば済むことが、
現在は大騒ぎになる。
アメを落としたら、付いたものを取れば済むのに、
現在は捨ててしまう。
箸を落としたら、拭けば済むのに、
現在では割り箸なら捨ててしまう。箸なら洗う。
2007年10月22日 (月)
フラミンゴ脱走
豊橋市にある、
豊橋総合動植物公園より飛ばされないように、
羽切りしたはずのフラミンゴが脱走した。
檻は当然、上のほうには網をしていなかった。
輸入のペットを捨てて、野生化が急増していく中、
動物を保護する専門がミスを犯してどうするんだい?
と言いたい所だ。
さておき、このフラミンゴは、
三河湾の御津や白浜に目撃したという情報が流れている。
御津や白浜といえば、
昔、ジェットスキー(水上バイク)でよく行ったところだ。
ジェットスキーオーナー諸君。
フラミンゴ追いかけっこツーリングを
立てるのもおもしろいかも…。
でも、それがかえってフラミンゴの行方が、
分からなくなってしまうかもな。
ちなみに三河湾では、
運がよければスナメリが見られます。
2007年10月21日 (日)
亀田ボクシング試合停止
あの亀田がボクシング試合を、
1年間停止されることになった。
これについて、賛否両論が出ている。
1年間ってあっという間のように見えるが、
果たしてそうなのだろうか?
そこで、サラリーマンと比較してみた。
ボクシングの寿命はおよそ10年だと思う。
更に、引退後の生活は保障なし。
サラリーマンの方はというと、
定年までを考えるとおよそ40年間。
見ての通り、4倍の長さだ。
これを元に1年間試合停止は、
サラリーマンだと、
4年間も仕事を休まなければならない計算になる。
長いのか?短いのか?は皆さんの判断にお任せします。
ただ、あの試合はスポーツマンシップが欠けていて、
見たくなかったな。
大人と子供がケンカしているようで…。
2007年10月18日 (木)
ネコ本能?
ペット・蓮がもうすぐ5ヶ月になる。
日に日に寒くなってきている。
犬といえば、雪の上を走り回っているイメージが、
HunteЯの脳裏にある。
しかし、
蓮はそうはいかないようだ。
寝るときはリビングにある、
蓮専用のケージの中で寝かせる。
朝起きると、まず用を足すが、
人間用の布団に潜り込んでまた寝るのが、
最近の日課だ。
おいおい、ネコじゃあるまい。
犬は寒くても平気じゃなかったのか???
このままだと、この冬どうするんだろうな。
しかも、ここの地域では隣の市町村と比べて寒い。
余談…
何もすることがないとき、
真っ先にするのが、
HunteЯがあぐらをかいたときの、
太ももの上で、背中を丸めて休憩してくれる。
これもネコ独特の行動じゃないか…(^^;
2007年10月16日 (火)
~かも知れない
手話学習者から見て、
誤解されそうな手話がいっぱいあると思う。
その中のひとつと思われるのが、
「~かも知れない」の知れないのところ。
「~かも知れない」の手話は、
「たとえば/分からない」になる。
しかし、分からないのところが2種類ある。
これが一般的だとおもうのだが、たまにこういう手話もある。
地域的なのかこういった手話も見られる。
絵だから多少分かりにくいかも知れないが…。
後記の手話は、学習者から見ると「分かる」に間違われそうだ。
ろう者としてはなんとも思わないが…
更に、ひどい時は一本化してくれ!とクレームがありそうだ。
ろう者も言われるまま、一本化してしまいそうだ。
学習者は、
すべての手話を壊すことなく、
受け止めてもらいたいし、
ろう者もきちんと教える責任がある。
そうしないと、お互い誤解されたまんまになってしまう。
2007年10月11日 (木)
占い
HunteЯの誕生日や血液型などと、
まったく同じ俳優がいる。
唐沢寿明だ。(年齢がバレバレ…)
占いの通りだとすると、
唐沢寿明と同じ運命を辿るかといったら違う。
唐沢とHunteЯとは天と地の差だ。(^^;
占いは科学的根拠がないことは分かっている。
けれども、
ついつい知りたくなってしまう。
その通りだとも思ってしまう。
他の占いも見てしまう。
占いは人を引きつけるパワーがあるなぁ。
2007年10月10日 (水)
不思議な手話
HunteЯにとって不思議だなと思う手話がある。
「養訓」だ。
ろう学校でよく使った言葉だ。
手話は、ヘッドホンをかける仕草だ。
全国どこでも同じ手話である。
違う手話はまだ出会ったことがない。
手話通訳者だとおそらく、「訓練」と表すだろう。
不思議だと思うのは、
社会人ではあまり使わない「養訓」
学生では、あまりよそのろう学校との交流がない。
あったとしても、年に1回あるかないか…。
なのに、「養訓」という手話は同じなのだ。
これはおそらく、口話法を受けた人ならではの事だろう。
今、ろう学校に通っている子供達に聞くと、
「養訓」という言葉は知らない。
現在では、「自立活動」に変わったみたいだ。
だから、「養訓」という手話はもう死語かも…。
2007年10月 9日 (火)
「ろう」という手話
「ろう」という手話は2種類あると思う。
1)利き手のひらを、耳にあてて口へ
2)利き手のひらを、口にあてて耳へ
これって地域によって違うものでしょうか?
それとも…
HunteЯは現在では、耳から口へ。
出身地のろう学校では、
口から耳へだったと記憶しています。
2007年10月 8日 (月)
2007年10月 5日 (金)
問診
誕生月とその反対月の、
年2回健康診断がある。
その中に、問診があって、
いろんな質問があり、
今の体調を4択で記入。
例えば
『あたまがいたい』という質問があって、
いつも ・ ときどき ・ たまに ・ いいえ
どれか選択で記入する。
HunteЯが苦い経験をしたのは…
『耳が遠い』に、
ろう者だから、当然ながら「いつも」に記入。
ところが、ある日安全を管理する人が、
突然HunteЯと面接。
何のことかと思ったら、問診の事だった。
大型プレスを扱っているので、
そのせいなのではないかと疑われた。
うまれつきろう者であることを説明しても、
なかなか通じない。
大型プレスのせいだとすると、
今後、扱い禁止になることは見えている。
何としても止めなくちゃと説明。
やっとの思いで、分かってくれた。
以来、
問診にはいつもと違うことだけ、
書くことにしましたとさ。







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