双方の話しを聞こう
中には喧嘩している人もおるだろう。
中には仲が悪い人もおるだろう。
中には意見の食い違いもいるだろう。
なぜそうなるのか、
知りたい時があるだろう。
そんなとき、
片方の人だけ聞いて、
鵜呑みにするのはどうかなと思う。
双方の話しを聞いて、
自分で判断したらいい。
簡単なようで、
当たり前のようで、
実は、
出来てない人を多く見かける。
だから、誤解が多い。
中には喧嘩している人もおるだろう。
中には仲が悪い人もおるだろう。
中には意見の食い違いもいるだろう。
なぜそうなるのか、
知りたい時があるだろう。
そんなとき、
片方の人だけ聞いて、
鵜呑みにするのはどうかなと思う。
双方の話しを聞いて、
自分で判断したらいい。
簡単なようで、
当たり前のようで、
実は、
出来てない人を多く見かける。
だから、誤解が多い。
訳あって、
孫の父親は毎日一緒にいられない。
だけど、
みんなで支えている。
娘(孫のお母さん)がメインなのは、
もちろんだが、
1人だけでは限界がある。
ばあばのHoshiもおむつ換えたり、
娘の弟(おじ)も遊び相手したり、
あちらのじいじ・ばあばももちろん。
やはり、
1人で頑張って来たとか、
1人で生きて行くというのは、
きれいごとなんじゃないかな?
意地っ張りなんじゃないかな?
支えられて支えられて、
大きくなったり、
成長したり…。
その方がHunteЯは、
やっぱり好きだな。
支えられて、支えられて、
大きくなあれ。
お孫ちゃん。
最近気がついた事。
HunteЯの世代と、
子供(ろう)の世代の違い。
HunteЯぐらいの世代の両親は、
社会になっても困らないようにという、
気持ちが強かったように感じる。
例えば、
社会になっても困らないように、
口話を身につける。
1人で電車に乗れるようにする。
1人で買い物が出来るようにする。
繰り返し言われて来た記憶がある。
ところが、
現代では、
まず危ないという事が先に強い感じ。
聴こえないから危ない。
危ないから心配。
付き添いをする。
聴こえないと何も出来ないから、
人工内耳をする。
どちらかといったら、
「困らないように」の方が、
人間を育てている。
口話はおかしいけれど、
理屈は合っている。
この間の日曜日に、
今年の身体障害者スポーツ大会の、
県代表を決めるバレーボール大会があった。
Hoshiが所属するチームか、
ほとんど旧メンバーのチームか。
Hoshiが所属するチームは、
新顔ばかりでしかも若い人ばかり。
育成に力を入れているチームと思っていい。
旧メンバーのチームは、
元日本代表が2人。
全国大会に常連参加している、
最近結成したばかりで、
ベテランのチームと思っていい。
いわば、
育成チーム対同窓会チーム
これが、
2-1で負けた。
点差も僅差だ。
合計の点数では育成が勝っていた。
あれだけで、
短い間でそこまで育ったのはりっぱ。
向こうのチームから、
うちのチーム3人補強したいと申し込んで来た。
まだ学生である、
デフ姉妹がよく考慮した上での答えは、
ここのチームで頑張りたいとの理由で、
補強を断った。
Hoshiはそれが嬉しくて泣いたみたい。
家に帰った時は、
元気一杯の笑顔、
満足感にあふれた顔になっていて、
ホント安心した。
デフ姉妹さん、ありがとよ。
妻であるHOSHIは、
はっきり言う方であるが。
相手によって、
言っても無駄とか、
作戦上いわないときもある。
言わないときになると、
ある人からなぜ言わないのかと、
クレームが来る。
はっきり言えば、
またクレームが来る。
クレーマーは一体何が言いたいのか?
一体どうしたいのか?
「言う」「言わない」は、
本人(HOSHI)の権利であり、
クレーマーが決める事ではないぞ。
娘の旦那の両親はいまだに
キューサインを使っているらしい。
ある日、
あちらの両親がうちに来たとき、
娘に対してついキューサインを、
使うことを見かけた。
そこまでは仕方がないのだが、
娘までキューサインで返事するのではないか。
「CODA」というDVDビデオを見た時の、
気持ちはどこへ行ったのかと思うぐらい、
HunteЯは当然、目が点になった。
たまに、HunteЯに対しても、
あちらの両親からキューサインで
話される事があるが、
返事は絶対、手話か筆談だ。
または身振り。
後で確認したら、
つい使ってしまうとのこと。
更にあちらの実家では
多かれ少なかれ使うらしい。
孫はまだ小さいとはいえ、
影響は必ずあるので、
早く「ろう」という姿勢を確立しておかないと、
ホントに危ない。
心配事がまた1つ増えた。
もちろん注意しておいたが…。
HunteЯのB1グランプリの疑問。
B1グランプリにはたくさんの店が並んでいると思います。
その中からおいしいと思う店に、
食べ終えた箸で投票する仕組みだと聞いている。
しかし、
たくさんの店の食べ物を
全部食べたかといえば、
おそらく違うだろう…。
全部食べれる人はごくわずかのはず。
よほどお相撲さんや曽根ギャルレベルの
特別な人でない限り、
まずムリであろう…。
多分、
見た目とニオイ、
また宣伝ににつられて食べると思う。
その日に食べた中から
投票しているかも知れない。
だとすれば、
全部確認した訳ではないことになる。
歴代を見てもうなずける。
焼きそばが多い。
だから、
グランプリを取ったからといって、
そこがうまいとは限らないと思うけどなぁ。
あるとき、
娘夫婦に、
ビールを飲ませようと、
注ごうとしたら、
一向にグラスを持とうとしない。
仕方なくテーブルの上にあるグラスを、
そのまま注いだ。
反対に、
注がれる事もなかった。
なんか違和感がした。
よくよく考えてみたら、
娘夫婦は、
まだ学生やし、
社会人にもなっていない。
だから、
知らないのかな??
(当然、教えておきました)
ちょっと待てよ!
自分はどこから教わった?
ちょっと考えてしまったHunteЯでした。
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